磨き屋さんブログ


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Category: ガラスコーティング施工一覧   Tags: アウディ  R8  コーティング  川崎    

アウディR8ガラスコーティング施工例※フルコース/川崎市K様

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アウディR8川崎市のお客様よりガラスコーティング施工他、ヘッドライトリペアとプロテクションフィルム、
エンジンルームクリーニングや窓ガラスの純フッ素加工などフルコースの施工。
ルマンの栄光の遺伝子を受け継いだハイパフォーマンススポーツカー新車価格2,200万超の「アウディR8 5.2 FSI クワトロ」。
手に触れられる事だけでも喜びを感じます。ご依頼を頂きありがとうございます。





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まずはヘッドライトのリペアから始めます。
今回は黄ばみや曇りではなく“飛び石痕”のリペア。
飛び石というより砂、サンドブラストを噴いたかの様な状態ですね。
いったいどのくらいのスピードが出ていたのでしょう。




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左右で80万円のヘッドライトに恐れ多くも大胆に耐水ペーパー#400から削っていきました。なんせとんでもなく堅いのです><





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片目を仕上げるのに実に2.5時間
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リペア完了。




<リペア前>
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<リペア後>
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全ては取り切れていませんがかなり良くなったのではないでしょうか。




<研磨前>
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<研磨後>
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ライト点灯時に飛び石跡が照らされて目立つこともなくなりました。




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リペア後の無垢のヘッドライトを210μの厚さのペイントプロテクションフィルムで保護。
されにそのトップにヘッドライト専用コート剤を塗布しました。
これでサンドブラスト?も防御できますね。








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続いてボディーの洗浄。ピッチ・タールもこの段階で除去致します。




<洗浄前>
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<洗浄後>
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磨き前の下処理として洗浄で除去できる汚れを各種ケミカルを使い分けて丁寧に洗浄します。




<洗浄前>
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<洗浄後>
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オーナメントの黒ずみも細かい所までクリーニング




<洗浄前>
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<洗浄後>
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アウタードアハンドル内側に潜む汚れもしっかりクリーニング






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窓ガラスの頑固なうろこ(シリカスケール)はセリウム系研磨剤を使用して研磨して落とします。
窓ガラスコーティングは最後に施工します。







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次はエンジンルームのクリーニング。
カーボンパネルに付いた溶剤の垂れ痕のようなものを除去中。




<除去前>
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<除去後>
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端に少し残りましたがほとんど目立たなくなりました。




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カーボンパネルで覆われた宝石箱のようなミッドシップのエンジンルームが完成。







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マスキングをして磨きに入ります。




<磨き前>
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<磨き後>
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グリル脇の下地処理




<研磨前>
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<研磨後>
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フロントタイヤハウス前。ここは板金塗装されたパネルですが塗装屋さんの研磨キズが残ってました。
色ボケのない美しい艶感を引き出します。




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隅々まで一通りの研磨を終えると・・、




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太陽光の下でキズや仕上がりの確認をします。
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もう少し磨きが必要なようです。バフ傷や磨き残しをマークしてもう一度磨きを掛けます。




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最終の仕上げ磨きを施して下地処理完了。





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入念な下地処理によって艶と光沢を解放した各パネルへ、脱脂・乾燥を経てエシュロンナノフィル(滑水性ガラスコーティング)を施工。
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磨きあげたボディーの隅々までしっかり塗布します。
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確実な被膜の定着には、硬化剤の分量や半硬化時間を見極めも大事。施工後はしっかりと硬化ブランクを置きます。




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V10専用の10スポークYデザインのアルミホイール。8podのビックキャリパーに365mmのディスクカーボンセラミックブレーキ。
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V10のエンブレムを位置決めして張り付け。
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ボンネットのオーナメントも貼り付けて全5日間の施工工程が完了です。




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最高出力525ps/最大トルク530Nmを発生する5.2リッター直噴V10エンジン。
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マニアルトランスミッションのような形状をした「Rトロニック」のシフトノブ。
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リアピラーに沿ってデザインされたエアアウトレット。
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フェラーリやランボルギーニ同様、基本的に手溶接で制作されるボディシェル。
そのフロントスクリーンで一気に立ち上がると滑らかにテールエンドまで続く神々しいシルエットは、骨格にアルミ押し出し材、
それを結合するダイキャストアルミ、さらにアルミ製アウターパネルを組み合わせたアルミスペースフレーム(ASF)。


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親戚の前期型ランボルギーニ「ガヤルド」に勝る最高出力525psを、8700rpmという高回転で発生させる5.2リッターV10。
0ー100km/h加速は3.9秒というスペックは、まさに一級のスーパーカー。


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「ミドシップ+クワトロシステム」のパッケージング。


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オーナー様がインポーターを通して手にされたR8、隈なく手入れさせて頂きリフレッシュ致しました。


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この度は、車磨き専門店ディテールワークスへご依頼頂き誠にありがとうございました。
何か気になる点がありましたらお気軽にご連絡ください。
またのご来店をお待ちしております。








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テーマ ボディーコーティング    ジャンル 車・バイク


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Category: ガラスコーティング施工一覧   Tags: コーティング  新車  BMW  320i    川崎  磨き  

BMW320i Mスポーツ・ガラスコーティング施工例/川崎市T様

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新車BMW 3シリーズMスポーツ、ガラスコーティング施工のご依頼です。

3シリーズもかなり大きな車になりました。
BMW3シリーズM-Sportは、BMWのハイ・パフォーマンスモデルであるMモデルを手掛ける
M社が開発した専用装備を数多く採用し、ダイナミックな走りとスタイリングをさらに強調しています。







まずは足回りの洗浄から始めます。
ボディーコーティングと同時にご依頼頂いた硬化型ホイールコーティングは無料にて施工。







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18インチ、スタースポークスタイリングホイール、ブレーキダストに悩まされます
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まずは裏側まで洗浄して汚れを落とします










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さらにネンダー処理とアイアンカットによりホイールに突き刺さった鉄粉を除去し
コーティングの定着しやすい状態を作り出します。

ホイールが新しい程、良い状態を作り易くホイールコーティングが意味を成します。
コーティング自体は最後に施工します。







<洗浄前>
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続いてマフラーの磨きと洗浄
<洗浄後>                        ↓
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ピカピカです










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ボディーの鉄粉処理。
ご自宅でのものなのかモータープールでの保管時なのかはわかりませんが
走行に対して多量の鉄粉が付着していました。










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お車がまだ新しい場合、夏場の高温時に特に多く見られる
ドアノブの下部やサイドスカートへのオーバーグリスの流れ出し。
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ゴシゴシ擦って無駄な傷を付ける事の無いようにアルコール系の溶剤で落とします

全ての汚れを再度シャンプーで洗い流し、ブロアー乾燥・拭き取りを経て磨きの準備です。










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ポリッシュでダメージを受けてしまうパーツにマスキングを施します











<研磨前>
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ボンネットの擦り傷(画像左側)
<研磨後>                        ↓
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キレイに除去します











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まだ走行は少なく傷の少ないお車ですので浅い磨きで塗装の光沢を増幅させます












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脱脂後、ブロー乾燥と水分の拭き取りを行い、ボディーのコーティング施工。
水分が残っていると、硬化過程で白濁を起こす為、拭き取りは徹底して行います。











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室温・湿度から硬化剤の分量と半硬化時間を見極めながらガラスコーティング(滑水性)の施工を進めます。
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Mスポーツのエクステリアは、専用のフロントエプロン、サイドスカート、リヤスカートで構成されるM エアロダイナミクス・パッケージ。
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拭き取り残しやムラのチェックも細かいところまで徹底します











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硬化型ホイールコーティングの余剰分を拭き取りムラなく仕上げます












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Mライトアロイホイールの逞しさも際立ちます












車内清掃です。
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真っ赤なスポーツ・シートがスポーティかつ洗練された室内空間を演出しています。
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マルチファンクション M スポーツ・レザー・ステアリング・ホイール
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車内はバキューム清掃後、ウィルスにも効果的な除菌剤で抗菌処理します。











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硬化完了、BMW320iガラスコーティング施工完了です。











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この度は、カーコーティング専門店ディテールワークスへご依頼頂き誠にありがとうございました。







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Category: ガラスコーティング施工一覧   Tags: ボルボ  C70    コーティング  川崎  磨き  

ボルボC70T5ガラスコーティング施工例/川崎市高津区S様 

ボルボC70
ボルボC70T5のガラスコーティング施工、川崎市高津区のお客様よりご依頼です。
販売店さんで磨かれていますが、除去できなかった傷が残っている状態です。








コーティング施工の下準備、徹底的な洗浄と磨き込みで理想的な下地を作り上げていきます。







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洗車、鉄粉処理、ブロアー乾燥です。最近磨かれているはずなのに鉄粉は多めでした。
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増粘剤・発砲剤の混合率の最適なシャンプーを使用し室内で洗車します。








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コンバーチブルの為、パネルの継ぎ目毎にゴムが敷かれています
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マスキング無しで磨かれたせいかゴム類の劣化が少し目立ちますね。









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まずは細部に徹底した洗浄を行って磨きの準備です。










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ナンバー裏の見えない部分もお手入れします









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グリルは第一印象を決める大事な部分









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ボディー以外も全てこの時にクリーニングします。マフラーもピカピカです。









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タイコや下回りも手の届く範囲内で









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ホイールはスポークの隙間を縫って裏まで洗浄します。









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洗浄を終えて、ウール → ウレタン → 微粒子ウレタン の3工程で磨き進めます。








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ゴム類はしっかりマスキングで保護します











<施工前>
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<施工後> 
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ボンネットの仕上がり









<施工前>
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<施工後>              
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フェンダーパネル









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トランクの小傷取り











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リアクオーターパネル。映り込みもバッチリ。








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車体を3周して艶も上がってきました
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研磨終了、今日は遅いので続きはまた明日、。














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30秒程で畳み込まれるリトラクタブル・ハードトップ。特徴的な動き方です。
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細かい部分の汚れも隈なくクリーニング
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各ヒンジをキレイも洗浄、上げる時の気持ち良さが倍増です







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車内の清掃。しっかり座れる広い後席がいいですね。







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窓ガラスコーティングの下地処理も完了です。
(オプション無料施工キャンペーン実施中です)










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ボルボの鮮やかな赤が十分に出た所で、コーティング施工開始です
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当店のボディーコーティングの定義は、
「下地処理で最大限に引き出した塗装の美しさを長く保護する事」






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ナンバーとステーを付けて作業完了です







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全3日工程が終了。コーティングの硬化ブランクを取ります。








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しっかりとした下地処理と磨きの技術には自信を持っております。
愛車のコーティング、中古車の再生は当店へご相談ください。
素敵なカーライフを末長くバックアップ致します。
この度はガラスコーティング専門店ディテールワークスへご依頼頂きありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。





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